みなさん、こんにちは。
プログレスマインドの渡部です。
今日は生方茂樹氏の日経225オプションの運用方法は
どのようなスタイルをとっているのかということをお話しします。

 

生方茂樹氏の日経225オプション運用法

生方茂樹氏の日経225オプション運用法は、端的に言うなら「堅実な手法」です。それは、株式会社プログレスマインドの日経225オプション配信の最も重要なコンセプトは「負けないこと」であり、あえて危険を冒さずに少ない資金でリスクを最小限にし、安定的に固く利益を追求していこう、という理念の下でサービスを展開しているからです。

(月に30%~40%など、取りに行くことは可能だが、オプションの特性上、逆に行かれると多大な損失リスクを抱えることとなるため)

 

生方茂樹が日経225オプションでなぜ勝ち続けるのか

それは、彼が持つ豊富な経験と知識に裏付けられた「緻密な投資戦略」を基にして「堅実な運用方針」を採択しているからです。言い換えれば、《より多の利益を追求するのではなく、より安定的にプラス収支を継続することを重視》しているのです。結果的に、非常に高い勝率を維持し続ける事ができている、ということになります。

今までの実績としては「とにかく負けが少なく勝率が高い、安定して利益を得て頂けるサービス」ということが言えると思います。この堅実な投資スタンスこそが、生方茂樹氏の運用法の本質と言えます。つまり、短期間での運用を主眼としたものではなく、長期的かつ安定的にプラス収支を継続できるよう、様々な局面でのリスクも踏まえた上でプロフェッショナルな投資判断を下している、ということなのです。

だからこそ、彼の投資手法の場合は激しく乱高下する相場よりも、一定のレンジでの、いわいる「チャブツキ相場」で最も利益を出すことができるのです。この点は素人には決して真似のできない部分とも言えるでしょう。それが長期的には非常に大きな収支の差となってくるのは言うまでもありません。

 

さらに、日経225オプションの場合などは為替や先物のヘッジとして利用することができる金融商品だということも、大きな特徴です。現在、相場の7~8割がレンジ相場と言われています。現に、最近52ヶ月(4年間以上)の日経平均を見ても2008年12月~2014年3月まで、全て上下3000円幅以内に収まっています。

つまり、オプションで、上下3000幅でコールとプットを単純に売り続けてさえいれば、4年以上、ほぼずっと利益を上げ続けられた計算になります。これが、「オプションの優位性」といえます。

 

トレンドが出ないと儲からない、ましてトレンドが逆にいくと損失となってしまうFXや株式・先物に比べ、相場が動かないことで利益が出せ、ある程度のトレンドが出たときにも「ヘッジをかけた合成ポジションでリスクを最小限に対応し、利益を確保する」というこのオプションの優位性を利用し、生方茂樹氏は今まで勝ち続けている、ということです。

 

ご存じの通り…負けないこと!これが大事だとわかっていても人間は感情の生き物です。欲が出てしまいなかなか自分をコントロールできなかったりします。自分自身で日経225オプション取引をすると100%感情をセルフコントロールしなければなりません。どのような局面においても常に冷静な判断を下し、結果を出し続けるのは容易なことではありません。

ですから、生方茂樹氏が実際に運用・提供している「プロの助言サービス」を使うことで、プロの助言に従って取引をすれば圧倒的な高確率で長期的なプラス収支を見込めるだけではなく、気持ち的にも楽になる!という目に見えない大きな効果もあるというのも特筆すべき点と言えるでしょう。

 

また具体的に日経225オプション取引について後日お話ししますね。

 

[wp-5star]

関連記事一覧

カテゴリー

アーカイブ

検索